弁護士特約の重要性

1.示談金・賠償金がアップします。

 

保険会社はできるだけ支払額を少なくしようとしますので、自分でこうしょうしようとしても、不利な交渉にしかなりません。本人で示談交渉してしまったが故に、本来得られるはずの賠償額を得ることができなかった被害者は本当に多いのです。

弁護士が代理人となることで、保険会社の提示金額が適正であるか検証し、交渉します。

 

2.適正な治療期間を確保します。

保険担当者から治療が止められかけていたものが、弁護士が代理人となることで、治療の継続が可能になる場合があります。

保険対応ができる治療施設についても、相談することができます。